2006年04月04日
プチ・ポケモン伝道師になりたい!
きょうは【メディアファクトリー Zen Qさん】の日誌だよ。
電車で「ポケモンが好き」って言葉が聞こえてきたり、食事の場で親子連れが
「ピカチュウ」「ポケモン」って会話をしているのを聞くと、うれしくて
たまらない40歳のおじさんです。(既婚・8歳の女の子あり)
以前は「うれしくてたまらない」って感じているだけで幸せだったんですが、
最近は“話しかけたい(=感謝の意を示したい)衝動”を抑え切れなくなって
おりまして・・・・。
そんな時に備え、
「ポケモンのシール」を常にかばんに準備しています。
そうなんです。そんな子供たちには、「君、ポケモン好きなの?」って
話しかけ、「良かったら使って!」と、シールをプレゼント。
「怪しい・・・・」
否、そのような印象を持たれないように、とっておきの笑顔で話しかけています。
私が目指すは、「プチ・ポケモン伝道師」。
子供達に「ポケモンの楽しさ」「ポケモンのすばらしさ」のほんのカケラでも
伝えることが出来るならと、思っているわけです。
このブログを見ている君に、街でお会いするかもしれませんね。
その時は、楽しい会話をしましょう~。
(前提・言い訳・注意)
上記の行為に関しましては、現在の社会状況を鑑みるに賛否両論ありそうですが、以下のポイントを守って活動しております。
・親御さんがご一緒のお子さんに話しかける
・声をかける前に、雰囲気を確認する
・不審な顔をされたら、素直に退散する
・2分以上話しかけない
・とにかく明るく笑顔で接する
等々
投稿者: ピカチュウプロジェクト 日時: 12:00

